2022年08月10日 19:00
らーめん いつ樹 本店@小作
『らーめん いつ樹 本店』

甲府からの帰り道。この少し前に奥多摩でパンチのある豚骨を完食した
ばかりだが、普段訪れることのないエリアなので前から気になっていた
こちらのお店にも寄り道していきます。訪問は土曜の12時55分。扉を
抜けて店内へ進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて
考え込む。


店内に充満する海老の香りからメチャ「海老つけめん」に惹かれたけど、
今回はもう一つの看板商品である「鯛塩らーめん」を購入してセルフの
水を片手にカウンター席の隅に腰を下ろす。待つこと10分で提供された
のがこちら。

シンプルな見た目ながらも訴えかけてくるものがある。キャッチコピー
によると「鯛を飲んでみませんか?」で、ローストした鯛と鶏スープを
ブレンドしたスープのようです。ローストすることで香ばしさがプラス
された鯛の旨味をキレのいい塩タレがさらに引き立てます。具は柔らか
チャーシュー、お店の特徴の一つである三角メンマ、刻み葱と玉ねぎ
という組み合わせ。

合わせる麺はツルプリな食感と喉越しが楽しめる自家製中太麺でスープ
と抜群の相性を誇る。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に
スープも綺麗に飲み干し完食となった。
さすが海鮮らーめんのスペシャリスト。久々に“鮮魚らーめん五ノ神水産”
にも行ってみよう。
住 所 東京都青梅市新町9-2211
定休日 不定休
駐車場 あり
会 計 食券制

甲府からの帰り道。この少し前に奥多摩でパンチのある豚骨を完食した
ばかりだが、普段訪れることのないエリアなので前から気になっていた
こちらのお店にも寄り道していきます。訪問は土曜の12時55分。扉を
抜けて店内へ進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて
考え込む。


店内に充満する海老の香りからメチャ「海老つけめん」に惹かれたけど、
今回はもう一つの看板商品である「鯛塩らーめん」を購入してセルフの
水を片手にカウンター席の隅に腰を下ろす。待つこと10分で提供された
のがこちら。

シンプルな見た目ながらも訴えかけてくるものがある。キャッチコピー
によると「鯛を飲んでみませんか?」で、ローストした鯛と鶏スープを
ブレンドしたスープのようです。ローストすることで香ばしさがプラス
された鯛の旨味をキレのいい塩タレがさらに引き立てます。具は柔らか
チャーシュー、お店の特徴の一つである三角メンマ、刻み葱と玉ねぎ
という組み合わせ。

合わせる麺はツルプリな食感と喉越しが楽しめる自家製中太麺でスープ
と抜群の相性を誇る。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に
スープも綺麗に飲み干し完食となった。
さすが海鮮らーめんのスペシャリスト。久々に“鮮魚らーめん五ノ神水産”
にも行ってみよう。
住 所 東京都青梅市新町9-2211
定休日 不定休
駐車場 あり
会 計 食券制










