2024年02月21日 19:05
おにぎり専門店 かにや 長崎銅座@観光通
『おにぎり専門店 かにや 長崎銅座』

長崎の夜。この少し前に長崎らしくちゃんぽんで中締めしたばかりだが、
もうチョイ飲みたかったので本締めを兼ねてこちらのお店にお邪魔する。
訪問は三連休中日となる日曜の21時31分。店頭で順番待ちする先客8人
の後に接続する。タイミングが良かったようで5分程で声が掛かり入店
となり、テーブルとテーブルの間に相席となった。まずは卓上に置かれ
たメニュー表をジッと眺めて考え込む。


もちろんメインはおにぎりですが軽くつまんで飲むのもOKのようです。


適度な弾力で噛めば滲みだす牛すじの旨味とポン酢の程よい酸味は鉄板
の相性で飲みの後半戦にもバッチリな一品。
【おにぎり/塩さば・アラスカ筋子】

長尻は野暮と思って最初に頼んでしまったので直ぐ来たよ。長崎では
〆は麺類よりもおにぎりの方が一般的らしい。関東で人気の大き目な
サイズではなくてコンビニで売っているものより一回り小さなサイズ
で〆にはベストな大きさ。やはり飲んだ後に食べることを想定してか
しっかりと塩が振られており、その分お米の甘さが引き立っていた。
具の量も少なすぎず多すぎないので3~4個はペロッと食べられそう。
【焼きタラコ】

焼きタラコ好きなのであると必ず頼んじゃう。個人的には軽く炙った
タイプがモアベターなんだけどこれはこれでアリ。付属のマヨネーズ
をちょこっとつけて口に放り込んで芋焼酎で追っかけるの最高すぎ。
調子が出てきて3杯目の焼酎と追加のおにぎりを頼みそうになったが
今回は大人しくここでフィニッシュ。
やっぱり〆の炭水化物は最高だね。次回はしっかりと郷土料理からの
おにぎりを決めてみたい。
--- この日のお宿 ---

それにしてもランタンフェスティバルの期間中とは知らなかったので
ビジホも一杯なハズだ。ということで今回は低予算ながらも好立地な
ファーストキャビンに泊まってみた。
【ファーストクラスキャビン】

ジャンルでいうとカプセルホテルだが2階建てではなくて広々サイズ。
今回はさらに広いファーストクラスを頼んだので巨漢なオッサンにも
全く問題の無い快適な空間。それにしてもいろんな宿泊施設があるな。

長崎の夜。この少し前に長崎らしくちゃんぽんで中締めしたばかりだが、
もうチョイ飲みたかったので本締めを兼ねてこちらのお店にお邪魔する。
訪問は三連休中日となる日曜の21時31分。店頭で順番待ちする先客8人
の後に接続する。タイミングが良かったようで5分程で声が掛かり入店
となり、テーブルとテーブルの間に相席となった。まずは卓上に置かれ
たメニュー表をジッと眺めて考え込む。


もちろんメインはおにぎりですが軽くつまんで飲むのもOKのようです。

通常はタブレット端末での注文だが、今回はイレギュラーな席という
ことで伝票に記入してのオーダーとなった。芋焼酎の水割りにつまみ
を少しお願いした。
【牛すじポン酢】
ことで伝票に記入してのオーダーとなった。芋焼酎の水割りにつまみ
を少しお願いした。
【牛すじポン酢】

適度な弾力で噛めば滲みだす牛すじの旨味とポン酢の程よい酸味は鉄板
の相性で飲みの後半戦にもバッチリな一品。
【おにぎり/塩さば・アラスカ筋子】

長尻は野暮と思って最初に頼んでしまったので直ぐ来たよ。長崎では
〆は麺類よりもおにぎりの方が一般的らしい。関東で人気の大き目な
サイズではなくてコンビニで売っているものより一回り小さなサイズ
で〆にはベストな大きさ。やはり飲んだ後に食べることを想定してか
しっかりと塩が振られており、その分お米の甘さが引き立っていた。
具の量も少なすぎず多すぎないので3~4個はペロッと食べられそう。
【焼きタラコ】

焼きタラコ好きなのであると必ず頼んじゃう。個人的には軽く炙った
タイプがモアベターなんだけどこれはこれでアリ。付属のマヨネーズ
をちょこっとつけて口に放り込んで芋焼酎で追っかけるの最高すぎ。
調子が出てきて3杯目の焼酎と追加のおにぎりを頼みそうになったが
今回は大人しくここでフィニッシュ。
やっぱり〆の炭水化物は最高だね。次回はしっかりと郷土料理からの
おにぎりを決めてみたい。
--- この日のお宿 ---

それにしてもランタンフェスティバルの期間中とは知らなかったので
ビジホも一杯なハズだ。ということで今回は低予算ながらも好立地な
ファーストキャビンに泊まってみた。
【ファーストクラスキャビン】

ジャンルでいうとカプセルホテルだが2階建てではなくて広々サイズ。
今回はさらに広いファーストクラスを頼んだので巨漢なオッサンにも
全く問題の無い快適な空間。それにしてもいろんな宿泊施設があるな。










