2013年11月15日 19:05
オリオン食堂@東長崎
『オリオン食堂』

東長崎で迎えたランチタイム。久々に鰻!っと意気込むも、定休日でフラれる。
さて、どうしようかと鰻家の前できょろきょろしていると、こちらのお店を発見した。
訪問は金曜の12時35分。まずは入口入ってすぐに設置された券売機を眺める。

なかなか豊富なラインナップなので、何をチョイスすべきか迷ってしまったが、
今回は左上の法則に従い「濃魚つけ麺 醤油」と「ミニご飯シリーズ」の食券を
購入する。店員さんに食券を手渡すと、麺の量(つけ麺は並200g、中盛300g、
倍盛400gは同一価格)とミニご飯(チャーシュー、焼肉、唐揚げ丼)はどれを
選択するか尋ねられたので、「麺は中盛、ご飯は唐揚げ丼で!」と答えます。
なお、お店のブログに日替わりで表示されるキーワードを伝えるとトッピングの
サービスが受けられるので、そちらを利用して「ほうれん草」を追加してもらう。
待つこと6分、まずはミニ唐揚げ丼の登場です。

カラッと揚げられたジューシーな鶏の唐揚げが乗せられたご飯。
なかなかの大きさの唐揚げなので食べごたえも十分にあります。

唐揚げを頬張っていると、本日のメインである「濃魚つけ麺」の登場です。
もはやお馴染みのルックスと言える魚介豚骨のつけ汁は豚骨、豚足などの
動物系を主体として、鰹節とかつお油などの旨みが溶けこんだ魚介系を
組み合わせたもので、ドロっと濃厚で後引く一杯に纏められている。
具は炙ったチャーシュー、味の染みたメンマ、味玉半分、ネギ、海苔、
サービスのほうれん草が乗せられる。

合せる麺は自家製のコシがあってモッチリとした食感の太麺で、
やはり濃厚でルーのように絡みつく魚介豚骨との相性が良いです。

ワッシワシと一目散に食べ進め、最後はセルフで券売機横のサービス屋台と
案内のあるスペースに置かれていた割スープで自分の好みでスープを割って、
綺麗に完食となった。
機会があれば今度はあっさり系の「清湯鶏そば」あたりを試してみよう。
住 所 東京都豊島区南長崎5-15-3
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制

東長崎で迎えたランチタイム。久々に鰻!っと意気込むも、定休日でフラれる。
さて、どうしようかと鰻家の前できょろきょろしていると、こちらのお店を発見した。
訪問は金曜の12時35分。まずは入口入ってすぐに設置された券売機を眺める。

なかなか豊富なラインナップなので、何をチョイスすべきか迷ってしまったが、
今回は左上の法則に従い「濃魚つけ麺 醤油」と「ミニご飯シリーズ」の食券を
購入する。店員さんに食券を手渡すと、麺の量(つけ麺は並200g、中盛300g、
倍盛400gは同一価格)とミニご飯(チャーシュー、焼肉、唐揚げ丼)はどれを
選択するか尋ねられたので、「麺は中盛、ご飯は唐揚げ丼で!」と答えます。
なお、お店のブログに日替わりで表示されるキーワードを伝えるとトッピングの
サービスが受けられるので、そちらを利用して「ほうれん草」を追加してもらう。
待つこと6分、まずはミニ唐揚げ丼の登場です。

カラッと揚げられたジューシーな鶏の唐揚げが乗せられたご飯。
なかなかの大きさの唐揚げなので食べごたえも十分にあります。

唐揚げを頬張っていると、本日のメインである「濃魚つけ麺」の登場です。
もはやお馴染みのルックスと言える魚介豚骨のつけ汁は豚骨、豚足などの
動物系を主体として、鰹節とかつお油などの旨みが溶けこんだ魚介系を
組み合わせたもので、ドロっと濃厚で後引く一杯に纏められている。
具は炙ったチャーシュー、味の染みたメンマ、味玉半分、ネギ、海苔、
サービスのほうれん草が乗せられる。

合せる麺は自家製のコシがあってモッチリとした食感の太麺で、
やはり濃厚でルーのように絡みつく魚介豚骨との相性が良いです。

ワッシワシと一目散に食べ進め、最後はセルフで券売機横のサービス屋台と
案内のあるスペースに置かれていた割スープで自分の好みでスープを割って、
綺麗に完食となった。
機会があれば今度はあっさり系の「清湯鶏そば」あたりを試してみよう。
住 所 東京都豊島区南長崎5-15-3
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制










